旅生活

約2年半のプチ移住生活を振り返ってみた

更新日:

こんにちは、プチ移住生活を終えて地元に戻ってきました
kasumiです。

最近少し生活が落ち着いてきたので、
ここらで一回総集編(?)として約2年半のプチ移住生活を振り返ってまとめてみました。

そもそもプチ移住生活は、日本での拠点を探すために始めました。
「海外含めあちこち自由に旅ができる生活」
がしたくて会社を辞めたので、国内での住むところ探し。

自分の仕事も確立しなきゃならなかったので、しばらくは缶詰で下積み作業するつもりでいました。
なので部屋のこだわりはバス・トイレ別で2階以上ってことくらい。

 

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プチ移住生活する街はどうやって選んだ?

「海の見える場所がいいな」ってくらいのかなりざっくりした候補。
なのでとりあえず興味ある港町中心に移り住んでみることにしました。

会社員時代にも数ヶ月おきに全国移動していたけれど、当然ながら会社の指示する土地。
今回は「住んでみたい町にちょっとずつ住んでみよう♪」という願望も叶えられました。

 

プチ移住生活ふりかえり

横浜(約1年)

最初に選んだのは、横浜。
まずは生活に便利な場所が良かったので、都会を選びました。

横浜駅から近く、みなとみらいにも行きやすい便利な場所に部屋を借りました。
マダムな大家さんがとても優しくて安心しました。
すぐ引っ越すかもしれないので、最低限の荷物だけ。

私から見た横浜の街

実は横浜に引っ越した当初、街が意外に汚くてゴミばかり目についてしまって辟易してました。
そういや会社(東京)付近だってゴミ多いもんな・・。

住んでるうちに気づいたんですけど、
横浜って清潔でおしゃれなみなとみらいからちょっと薄汚くて(失礼!)派手な中華街付近まで
色んなテイストの街がごちゃ混ぜになったようなところ。

スーパーや薬局がある小学生も歩いてる大通りに歓楽街の看板もいっぱい出てるし。
いい意味でも悪い意味でも境目がなかった。。

でも結局、1年住んでみてかなり気に入った街です。
都会も自然も充実していて生活するにも遊ぶのにもほんと便利でした♪

夏は夕涼みにみなとみらいや中華街に散歩に行ったり、観光地にも気軽に自転車で行けちゃう。
仕事の作業が煮詰まったら、海辺の公園に行ったり図書館に行ったりと気晴らしする場所も多いのが嬉しい。
そして商店街も多いから買い物にも困らないんですよね。

食べる量は少なめなので、1人分の食材を買いやすいスーパーが充実してるのはありがたかったです。
こういうのは都会の強みですよね。

新しい刺激も尽きず、飽き性な私には楽しい街でした。

 

横浜での生活

横浜はゴミの分別が厳しいと近所の人から言われましたが、
他にもっと厳しい地域を知っていたので全く気にならず。

ゴミ袋の指定がなく、半透明の袋でOKなのが便利でした。
場所によっては1000円くらいの指定ゴミ袋を買わないといけない地域もあったので、
それに比べるとタダって素敵。

普段は部屋でひたすら仕事してました。
会社を辞めたばかりだったので、自分の仕事の基盤作りの時期。

まったく未知でやったことない分野だったので、
ひたすら情報収集と勉強をして学んだら即実践、の繰り返し。
先が見えない上、イマイチ自分の仕事の方向性が定まってなくてモヤモヤしてた時期。

この年、収入はないので貯金分で生活してましたね。
今までいた会社が給料のいいところだったので、
税金がやたらと高く生活費の数倍は税金で消えていく・・。
(ただ、田舎に比べれば住民税はめちゃ安かった!)
コミッションで稼ぐタイプの仕事だと、
毎月の給与以外にプラスしてひと月で数百万円がポンと入ってくるので感覚がおかしくなってます。

楽しい街だったけど、ひたすら自分の仕事の基盤を作りながら努力していた場所でもありました。
元上司が様子見に遊びに来てくれたこともあったり、
前の会社のヘルプで一時期出張したりとけっこうアクティブに動いてたかも。

 

海の見える街に住みたくて横浜を選んだのもあるけれど、横浜の海に砂浜はない・・
。゚(゚´Д`゚)゚。
しってたけど、やっぱり工場の立ち並ぶ海辺の風景はなんか違う!

 

沖縄(約半年)

「海の見える部屋で暮らしたい」という夢があったので、
横浜の次はキレイな海の見える沖縄へ。

横浜の海は人工的で、砂浜があってのんびりムード♡とはほど遠かったので
青い海と白い砂浜を求めて南の島へと飛びました。

 

私から見た沖縄

海。
青い海、最高!!
鮮やかな色の海を眺めてるだけで心が潤うので、癒されたい人は沖縄に飛ぶべし。
レンタカーを借りて海沿いの道を友達とドライブするのも楽しかった。

那覇空港のある那覇周辺の南部と、
美ら海水族館のある北部ではだいぶ景色も違ってきます。

那覇付近は都会で便利だけど、自然を漫喫という感じではないかも。
ビルも車も多いし本土にいるのとあまり変わりません。
海の色もちょっと違う。

北部に行くにつれて海の色がどんどん透き通って鮮やかになってきます。
緑も増えて、建物は少なく・・
生活するには不便だけど、自然を満喫するなら北部がいいですね。

南部と北部の生活が両極端で、どっちも満喫できたらいいんですけど
沖縄本島は縦に長くて南部から北部への移動は大変なんですよね。
メインの道がひとつしかないから渋滞すごいし(-_-;)

基本的に時間を守るという概念はあまりないみたいで、
仕事においても観光客向けのところ以外は時間にルーズ。
(世界から見ればむしろ日本の時間厳守の方が異常かもだけど。)

バスにおいても20分遅れとかは普通でした。
自然の流れに身を任せて「なんくるないさー」の精神でやっていける器の広い人が楽しめる土地。
沖縄移住者の半分は1年以内で挫折するとか・・。

時間が適当なのはいいけれど、私の場合問題は「水」でしたね。。(後述)

 

沖縄での生活

朝起きると部屋から青い海が見える。
それだけで幸せでした(*´Д`)

 

横浜で1日中PCに向かってると鬱屈してストレスだったので、気晴らしに他の仕事を入れました。

横浜で出会ったノマドワーク仲間にリゾートバイトというものを教えてもらい、
短期の仕事+住みかと食事つきという好条件に驚愕しました。
こんなステキなサービスがある国に生まれてよかった・・。

今まで弱肉強食体育会系な営業部にいたせいか、
リゾートバイトの8時間勤務は楽すぎました(´▽`)
なので空いた時間はすべて自分の仕事時間に費やして本業の土台作り!

自分の仕事を確立する為だったので、二重ワークで朝から晩まで仕事三昧の日々。
でも、やりたいことだけできて充実してました(*'ω'*)
リゾートバイトの仕事では接客ができるので、いい気晴らしにもなってすごく楽しかった♪

さらに同じリゾートバイトで仲良くなった人達とは、
休みの日に遊びに行ったりご飯を食べたり楽しい思い出もたくさんできました。
今でもやりとり続いてます。

沖縄では自分と同年代かちょっと上のお姉さま方も多く、
沖縄移住予定の人や、転職の合間の気晴らしに来ている人と出会えました。
ノマドワーカーもいましたし、いろんな生き方があるんだなと考えさせられましたね。

ちょっと不便だったのは、車がなかったこと。
たまにレンタカーを借りたりシェアしたりしてましたが、沖縄って車社会なので住むなら車は必須かな。
観光だけならバスで回れたし、なくても良いとは思うけど。

スーパーではもずくや黒糖、南国フルーツが安く手に入るので、沖縄食を満喫♪
珍しいアテモヤやスナックパインを試してみてははしゃいでました。

困ったのは水道の水。
本土とは質が違うらしく、髪の毛がベタベタバサバサになりました。
友達曰く、シャンプーのせいではなく水のせいらしい。
その後渡った石垣島で、ますます水の違いに悩まされました。

 

石垣島(約半年)

沖縄本島で出会った子に石垣島の魅力を聞き、急きょ石垣島へ。
数年前に旅行で来ていたけれど、今度は約半年の島生活。
石垣港がある中心街を生活拠点に選びましたが正解でした。

 

私から見た石垣島

沖縄本島同様に、自然は最高。
本島以上に海の色は鮮やかできれいです。
日本の本土よりも台湾の方が近くて、ちょっと外国な気分。

灰色の街に疲れたら、沖縄に行こう?
ほんと癒しの島です。
海は青く透き通ってて見ているだけで心が洗われていくし
年中咲き乱れる鮮やかな花々に心躍る。

晴天は少なかった石垣島。
夏の間は晴天が多いけど、秋から冬は曇りの日や雨の日が多くて曇り空ばかりでした。
調べてみたら沖縄って年間の降水確率けっこう高いんですね。

そして島だから風が強くて、冬は意外に寒い。
本土に比べると暖かいのだけど、
私は数ヶ月暮らして石垣島の気候に慣れてきたみたいです。
観光客より寒さを感じてたはず。

以前、北海道の釧路にいたときも寒さに慣れ過ぎたのか
「今日、暖かいですね」って言ったらマイナス10度でびっくりしたことあります。
数ヶ月暮らしてると体が順応してきちゃうんですかね。
ただ、地元の人はダウンコート着てる人もいましたが、私はそこまでではなかった。

石垣島は、石垣港の周辺が中心市街地になっていて
人口のほとんどはこの中心市街地に住んでいるそうです。
だから大型スーパーのマックスバリューも全店舗集結してます。

とりあえず、普通に生活するなら中心市街地がベスト。
家賃は本土とかとあまり変わらないです。ピンキリ。
ただし、バスタブない家が多いです。
沖縄は(本島も含め)基本的に湯船につかる習慣がないそうですね。

中心市街地から離れると、生活するには不便そう。
まず買い物するお店がないです。
ほんとに小さな個人商店くらい。しかも割高。
車は必須ですね。

石垣島の良い所は
石垣港を拠点に、西表島や黒島や小浜島、竹富島へ気軽に行ける事。

石垣島から普通に肉眼で見える距離にあります。
高速フェリーに乗って日帰り旅ができちゃうので、周辺の離島巡りがしやすい。
竹富島はかなり観光地化されていてあまり好きではなかったかな。
黒島と小浜島でのサイクリングは人も少なく開放的で楽しかったです。
個人的におすすめ。

石垣島からの離島巡り 料金や楽しみ方、おすすめスポットまとめ

石垣島プチ移住体験談 日常生活編

石垣島での生活

アパートのつくりがナゾだったり、湿度の高さに驚きました。
湿気対策は必須。

水が合わない問題は沖縄本島から継続。
…というかシャンプー後の仕上がりが更にひどくなりました。
洗い上がりがベタベタ・・。
硬水に近い質の水だそうで、水の中のミネラル分がシャンプーの成分に反応して石けんカスとして残っちゃうらしいのです。
洗い流しても洗い流しても、取れない。
酢などを使って化学反応を起こして石けん成分を中和させる、という方法にたどり着きました。
・・・・・・めんどくさっっ

夏の間、10分外を歩いただけで汗だくなので
玄関入ってすぐシャワー室へ行けるのはさすがのつくり。
海から帰って即、シャワーを浴びれるのも便利。
地元の人はあまり海に行かないそうだけど。

銀行は三菱東京UFJなどの都市銀行などはちょっと不便。
島ではゆうちょが一番ですね。

石垣島でもノマドワーカーや起業家、フリーランスの人にお会い出来ました。
アロマセラピストの女性は石垣島のゆったりした空気間をまとっていて本当ステキなお人柄。
やっぱり石垣島の自然に惹かれて移り住む人が多いみたいですね。
ただ、給与は低いので収入をどう得るかが課題。

そして、島なので人付き合いは都会とはまるで違います。
噂はあっという間に広まるし、都会での距離感に慣れてる人は戸惑うかも。
でも、飲み会好きで賑やかなのは楽しかったな~。
昼の3時くらいから飲み始めて深夜まで続きました(笑)
中心街には飲み屋さんがたくさんあるからお店には困らないです。
お酒好きで飲み会好きならもっと楽しい石垣島♪

石垣島プチ移住の家 賃貸の部屋での生活体験談

神戸(約3ヶ月)

港町!だしオシャレなイメージだし~♪
と、神戸も住んでみたかった街の1つ。
横浜よりもエレガントさが際立ってました。

 

私から見た神戸

カフェとおいしいパン屋が充実していて、幸せ過ぎた( ^ω^ )
美味しいものはプチ移住生活中、一番充実してたかも。

神戸のパンおすすめ店|プチ移住中に見つけたお気に入りベーカリー

老舗洋食店のビフカツや肉のカンパーニュブランチなど
がっつり系メニューも文句無しに美味しくて軽く太りました。

横浜より規模は小さく、エレガンス度はちょい高めにした街、というイメージ。

神戸の町自体がそんなに大きくないので、周りやすく観光に便利でした。
横浜と同じく、港はショッピングや公園が充実。
自然を見たいと思ったら六甲山や有馬温泉があるし、都会で遊びたいなら三宮へ行けば良し。
隠れ家みたいなアンティークショップやカフェがたくさんあって、ショッピングが楽しい~。

神戸でアンティーク・ヴィンテージショップ巡り

横浜は中国・韓国系が多かったけど、神戸はインド系も意外に多いかも。
英語はともかく、関西弁が日常的に聞こえてくるのには慣れなかった・・。
もっと長くいたら慣れたのかな~。

 

神戸での生活

沖縄に比べて特筆することはあんまりなし。

神戸で沖縄で一緒に働いてた友達と再会。
しかも隣の部屋!
あまりの奇跡に笑いました。
沖縄での仕事を終えて神戸で就職するって聞いてたけどまさか!
郵便受けの名前に見覚えがあって「もしかして今、神戸にいる?」ってメールしたら当たりで。
その晩遅くまで沖縄談義に花が咲きました。

 

千葉(半年)

関西圏にいたので、今度は関東・・
とそれだけで白羽の矢を立てた千葉。
東京からも近いから便利かなって。
実はディズニーランドくらいしか来たことがなく、房総半島の先の方へは行ったことなかったんですよね。
「外房」もそとぼうと読むことを初めて知ったくらいです・・。

私から見た千葉(房総半島)

週末になると東京の人が遊びにくる場所、という感じでした。

東京から近く、レジャー施設が多くて自然も豊か。
古き良き日本の里山風景がたくさん残っていて、なんだかのどかで落ち着きました。
海は透明度が高くて綺麗だし、なんてことない田園風景がやけにきれいに見えて感動。

でも、地元の人は「陸の孤島」と呼んでたのも何となくわかったかも。

半島って普段からあまり人が行き来する場所じゃないから、自然も多く残ってるんですね。。
交通の便も良いとは言えないので、ここを拠点に旅をするのは難しそう。
せめて成田付近かな。
旅好きなら半島は避けたい。

千葉での生活

千葉でも短期間契約OKの部屋は見つけられず、住み込みのリゾートバイト利用。
ずっとやってみたかった仲居さんに挑戦しました。
オフシーズンは月の半分くらいしか仕事が入らないので、本業に集中出来ました。
でも、オンシーズン・繁忙期は10日以上連勤で死にます。
中抜け休憩中にやってた本業の作業もできなかったです。
疲労すごい(ノД`)・゜・。

部屋はかなり良くって、キレイだしテレビもついてました。
海まで歩いてすぐの、私にとっては好ロケーション。

何より賄いが美味しくて美味しくて…
海鮮ものが多く、たまに伊勢エビ入ってたりと豪華でした。
ハンバーグや唐揚げも多かったな。

普段の食事はスーパーで買い物して自炊。
地元民から陸の孤島と呼ばれてはいても、大型スーパーやホームセンターもあるし
普通に生活する分にはあまり困らないです。
他の場所に旅行に行きにくいだけ(´-ω-`)

 

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プチ移住生活のまとめ

日本での拠点探しとして始めたプチ移住生活。

結局いろいろ回った結果、、、
都内、もしくは横浜に拠点を置くのがいいな
という結論に至りました。
あと、名古屋も候補に入れました。

なぜって

  • 東京都内に近いと仕事の上でも便利
  • いろんな人と会いやすい
  • 生活もやっぱ便利
  • 免許はあるけど車がないので交通の便がいい場所がいい
  • 海はやっぱ沖縄がキレイだけど、今は生活するなら便利さ重視
  • 名古屋は地元感あるし、空港も近いから旅に出やすい。
    よく知ってる街だから安心感もある

・・などの理由から。

自然も確かに好きだけど、普段住むところは便利で賑やかな都会のが自分に合ってるみたいです。
そこから旅先に大自然を選ぶほうがいいかな、と。
人によっては大自然の中で生活もしたいって人がいるけど(沖縄移住する人にいっぱい出会った)
私の理想の生活スタイルを改めて考えてみた結論です。

 

そしてこの2年半で、だいぶ持ち物を減らしました。
あちこち移動するには身軽な方がいいですね。
厳選した荷物についても、また別記事でまとめたいと思います。

 

私はこの2年半のプチ移住生活よりずっと以前から、似たような生活をしていました。
なので短期間で各地を転々とする生活にはまったく抵抗がなかったのは良かったのかも。
移動が多いほどどんどん身軽になれるし、フットワークも軽くなります。

プチ移住生活は誰でも気軽にできることじゃないけれど、
「今の環境を変えたい」
「別の場所に住んでみたい」
そんな願望があるなら、まずはできる範囲でやれることをやってみるのがいいかと思います。
ガラッと変えようとすると、重い腰がさらに重くなる。
誰だって大きな変化には抵抗があるものです。
だから、少しずつの変化を積み重ねることから始めるとやりやすいと思います。

 

住んでみたかった街に短期間住んでみるくらいならリゾートバイトもおすすめでした。
私もこのプチ移住生活ではじめて知りましたが、本当に便利で有り難い派遣サービス!

沖縄で出会った人たちは、転職の合間に利用したり移住資金を貯めるまで利用してましたね。
住みかと食事提供は数ヶ月だけ住みたい人にはありがたい!
いろんなリゾートバイト派遣サービスがありますが、個人的におすすめなのは2社。

はたらくどっとこむのアプリさん
は時給低めだけど、スタッフさんが親身なので安心。
アルファリゾート
さんは他と同様サービスはいまいちだけど、時給高め。
同じ職場でも時給が高い方がいいなら派遣先を吟味すべし。




無料の登録をすればどんな求人があるか具体的に見ることもできるようになります。
登録してもすぐ働かなくちゃいけないわけじゃないので、
とりあえず無料登録しておいて具体的な求人情報を探してもらうだけでもよし♪

 

日本にはけっこう便利なサービスや制度が揃っていて、
やりたいと思えばどんな生活でも叶えやすい環境がある国ですよ(*´ω`*)

その他、プチ移住生活について質問があればコンタクトフォームからどうぞ♪

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