旅生活

夏休みの行先 沖縄かグアムどっちがいいか比較してみました

更新日:

この真っ青な海と空はグアム。

 

こんにちは!旅生活中のkasumiです。

 

今回は、旅行先としてグアムと沖縄を比較してまとめてみました。

比較的安く、短い期間で楽しめる南国リゾート地」を探している時にグアムと沖縄が候補に挙げられること多いです。

 

あまり長く休日のとれない人にとっては、移動時間も短い方がいいし旅費も安く済んだ方がいい。
そして尚且つ心躍る「南国リゾート地」であること。
これらの条件をみごとに揃えてるのがグアムと沖縄。

でも、実際に行ったことがなければ、どんな感じなのかはわかりませんよね。
国内と海外というだけでも勝手が違いますし。
できれば、より自分の希望に沿う方を選びたいもの。

 

そこで自分の経験を元に、沖縄とグアムの海、観光、食事など細かい部分がどう違うのか比較してみました。
今現在沖縄で生活していますが、グアムでの体験も併せて紹介します。

どちらがいいかは好みの問題なので、「自分(の旅行スタイル)にはこっちが合っている」という参考にでもなればと思います。

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沖縄とグアム比較 価格や海、観光、

まず沖縄とグアムは、どっちもビーチリゾートです。
青い海、白い砂浜。

では、どちらがより近いビーチリゾートなのかというと・・・

東京からのフライト時間で比較。

  • 沖縄・・・東京から2時間半
  • グアム・・東京から3時間45分

距離的には1時間違うくらいでしょうか。
やっぱり国内の沖縄の方が近いですね。
沖縄本島ではなく離島の石垣島なら、那覇空港から飛行機でさらに45分です。
こうなるとグアムと大差ない・・・?

 

平均気温はどちらも高めですが、グアムは年間通してずっと高いです。
沖縄は1月2月ちょっと寒いです。いちおう通年泳げるには泳げるんですが、寒くて私は海に入るのはムリ。
たまーに暑い年もありますが、2月は私も薄手のダウンジャケット着てました。
沖縄も「四季」がありますからね。

 

旅行の料金

旅行の金額は、どっちもどっち。
時期と出発便の時間などでどちらも料金が大きく変わります。
行く時期によって決めるといいです。

安いツアーだと、夜発深夜着か、早朝発朝着で、現地滞在時間が短くなるのはどこも同じですね。

沖縄だと広いので、移動に時間がかかる北部の方へ行くのなら日数は多い方がいいです。
国際通りの朝夕の慢性渋滞は当たり前になってます。

 

沖縄

 

【4月】 春休み中は料金値上がりします。早いとこでは海開きしてるとこもありますが、(私がリゾートバイトしてたとこは3月中旬海開きでした)海沿いのショップはまだ閉まってるとこがほとんど。
【5月GW】 観光客増えてきます。当然旅費は高騰。
【5月GW明け~6月下旬】 梅雨入り。雨が多くなり、ちょっと値段下がります。この時期はツアー料金が安くなります。
【7月~8月】 ベストシーズン。旅行料金高騰。高くっても観光客は来る。日中はとにかく暑く、日差しは”痛い”。
【9月】 台風の時期。料金は値下がりしますが、台風が多いので飛行機が飛ばないことも。旅行は賭け。
【10月~11月】 まだまだ泳げます。夏休みほど料金も高くなく、日中の日差しも和らいで、良い時期。海の家は閉まるとこも増えてきます。
【12月】 泳げるくらい暑い年もあります。私の友達は正月に行ったら暑くて毎日海入って半袖で過ごしてたそう。ただ、通常は泳ぐ人は少ないので、料金は値下がり。良いホテルに安く泊まれる良い時期。
【1月~2月】 わりと肌寒いです。正月に半袖ですごした友達の話を聞いて2月から沖縄に住み始めたら、意外と寒かった。長袖必須。本土に比べれば温かい。日中15度くらい。オフシーズンなので料金は安い。ホテルでは団体客の受け入れが多い時期。(夏場は個人客でいっぱいいっぱい)
【3月】 中旬から暖かくなってきます。春休みにかけて料金値上がり。

 

グアム

パスポートない人はパスポート取得代も必要。
旅費が高騰するときは大型連休の時。
年間通して住んだことは無いので、乾季と雨季の時期、料金の変化をのせます。

【1月】 乾季 雨季ほどではないが料金安め
【2月】 乾季 1月に同じく。
【3月】 乾季 春休みは値上がり。
【4月】 乾季。春休みの時期は高め。中旬は値下りしていてベスト
【5月】 乾季。GWは値上がり。
【6月】 雨季 料金安め
【7月】 雨季。夏休みにむけてどんどん値上がり
【8月】 雨季 夏休み中は価格高騰。
【9月】 雨季 シルバーウィークは値上がり
【10月】 雨季 料金値下がりしてくる。おすすめ
【11月】 乾季 料金安め。おすすめ
【12月】 乾季 年末年始の休み時期は値上がり。

 

11月~5月は乾季 湿度も低いので、爽やかな常夏の島を満喫できます。
6月~10月は雨季 スコールがあります。ずっと降っているわけではなく、ドザーッと一気に降って止む、の繰り返し。

7月から11月あたりは台風にあたることもありますが、台風の生まれる辺りなのでそこまで被害は大きくなりにくいです。
台風なら沖縄のが影響あるくらい。

 

 

沖縄

世界中の海に潜ったダイバー仲間でも、沖縄の海が一番キレイ!という人多いです。
私も沖縄のがきれいと思います。
シュノーケルやダイビングがおすすめ

透明度なら慶良間や離島、本島なら北部が断然おすすめ。
世界中のダイバーに人気の”ケラマブルー”といわれる青の海は必見です。
宮古島もシュノーケルがしやすくておすすめ。
山や川がない分、土砂が海に流れないのでさすがの透明度。
あとは竹富島あたりもきれいですね。

 

ただ、沖縄本島の南部~中部あたりだとそんなにきれいではありません。
南部~中部なら舟で離島まで行く方が透明度の高い海に会えます。

 

グアム

グアムへ行ったら、イルカウォッチングがおすすめです。
グアムの海はびっくりするぐらいイルカの遭遇率が高いんです!

私が行ったときもイルカの群れに会い、船のまわりを囲んで幾度もジャンプをしながら舟についてきてました。
後で知りましたが、世界中でもイルカウォッチングにはグアムは最高なんだとか。

 

泳ぐとしたらタモン湾へ泳ぎに行く人が多いですが、遠浅の海で水色の魚がすぐ足元を泳いでいくのが見えます。
遠浅だから子供が泳ぐには良いですよ~。

 

ガンビーチはそれほど開けておらず、タモン湾よりこじんまりしてます。
落ち着いた雰囲気。
バスでも行けました。
ただ、夜になると白人系の人たちで海辺のバーが賑やかになります。

ガンビーチの夕暮れ。
海外だと湿気の多い日本とは空気も違って、景色も鮮やかに見えます。
沖縄も内地よりはマシですが、湿度高いですからねー。。

ちなみにグアムの海は魚の種類は少なめでした。
シュノーケルツアーやダイビングツアーも沖縄同様あります。

 

  • シュノーケルやダイビング体験→沖縄 キレイな海に潜るなら日本語もわかる沖縄デビューおすすめ
  • イルカウォッチングでイルカに会いた~い→グアム
  • 海は眺めるだけ&浅瀬で足浸けるだけで十分→ほかの項目で比較しよう

 

 

 

 

観光

 

沖縄

グアムに比べて沖縄は観光スポットだらけです。
沖縄全体が観光の県ですからね。京都みたいな感じかな。

 

「首里城」「勝連城跡」「座喜味城跡」などの琉球王国時代の遺跡などの歴史観光スポット
パワースポットにもなっている「ガンガラーの谷」「斉場御嶽」「万座毛」「フクギ並木」などの自然観光スポット。
「東南植物楽園」「パイナップルパーク」「美ら海水族館」などのテーマパーク(?)系など。

国際通りはショッピングを楽しめます。
(表通りは土産物屋が多いですが、一本入った道に行くとかわいい雑貨屋とかありますよ)

家族連れならガラス工房や陶芸体験をしてみると、自分の作ったグラスや器がお土産にもなります。
おしゃれなカフェやパン屋さんも数多くあり、レンタカーで寄り道してもいいかも。
海の見えるカフェやハンモックカフェ、天然酵母のパン屋があちこちにあります。

 

《移動手段》
ほとんどの人がレンタカー利用。

沖縄に電車がないのは有名ですが、観光の移動手段はレンタカー・バス・タクシーのいづれかです。
那覇にはモノレールもあります。
那覇周辺で遊ぶだけならバス・タクシー・ゆいレールで十分。レンタカーだと駐車場探しに苦労するからです。

でも北部や南部、他の町にも行くならレンタカーを利用する人が大半ですね。
沖縄って意外と広いので、南部や北部の方まで路線バスで行って観光して回るとしたら時間かかります。

 

グアム

沖縄に比べれば海遊びとショッピングメインだけれども、自然を楽しむクルーズやマリンアクティビティなどが充実

F1体験ができる「レーシングカートグランプリグアム」
ジャングルを遡るクルーズ体験や、バーベキューツアーもあります。

おすすめは水陸両用バスの観光ツアー
アガニア観光名所をドライブした後、そのバスのまま海へドボン!
そのまま海上ドライブ。
こんな豪快さはアメリカならでは。
参加してる人も家族連れだけじゃなく一人旅の人もいました。

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あとはチャモロヴィレッジマーケット
外国のマーケットはごちゃごちゃしてていろんな匂いや色、声が混じってきて興奮しますね~。
毎日やってるわけではなく曜日限定なので、確認してから行くと良いです。
ココナツジュースもここで飲みましたが、あんまり冷えてはいなかったです。
どうも「飲み物を冷やす」という概念が少ないのかな。。
でもココナッツの果肉はイカ刺しみたいでおいしかった。しょうゆをかけてくれます。

タモンビーチ周辺にホテルやお店がかたまっているので、ここを拠点にすると海遊びもショッピングも便利です。

 

トンネル水族館の「アンダーウォーターワールド」というところでは、
細長ーいトンネル状の水族館で、お酒が飲めるところが雰囲気あって面白かったです。
気さくなスタッフさんが写真も撮ってくれましたよ。

 

《移動手段》

ほとんどの人が観光客向けシャトルバス利用

移動には観光客向けのシャトルバスが走ってるので、それを利用すると便利。
レンタカーは・・日本と違って右側通行。
利用する場合は運転時に注意が必要です。
よっぽど運転に自信があるのでなければやめたほうが無難かも。

 

  • 歴史建造物から自然の景観スポットまで観光メインで回りたい。→沖縄
  • 日本ではできない体験をしてみたい。アクティブ派。→グアム

 

 

 

食べ物

沖縄

沖縄料理って好き嫌い分かれるみたいですが、特に肉の割合が多いと感じます。

沖縄そばをはじめ、てぃびちやちらがー、
海ぶどう、もずく、と豚肉と海藻類はだいたいどこにでもあります。
お菓子だと紅芋やちんすこうが有名。

本土にないものが多く、名物料理の種類が豊富ですね。
もちろん本土にもあるチェーン店もあるので、
”いつもの味”はどこでも食べられます。国内ですもんね。

あと、外国の人も多いので、
最近のカフェではベジタリアン向けのヴィーガンメニューが増えてます。
(肉などの動物性食品を使わず、野菜だけでつくられたメニュー)

沖縄旅行に来て肉ばかりで野菜が少ないかなと思ったら、
カフェのランチで野菜中心のメニューを頼むといいかも。
(別記事:国際通り付近カフェ読谷カフェ紹介もしてるので読んでみてください♪)

 

それからアメリカ系のお店もあります。
ハンバーガーやステーキのチェーン店「ステーキハウス88」がそこら中にあります。
ケンタッキーフライドチキンも多いです。
日本国内で壱番ケンタッキーを食べるのは沖縄県民なんだって昔テレビでやってました。
がっつりした肉系の食事にも困りません。

 

グアム

アメリカンな食事が多いですが、日本食レストランもあります。
”海外の食事”というだけで珍しく、刺激が多いです。
ただし、量は多め。”アメリカンサイズ”なんです。

やっぱり”外国”なので、普通のスーパーに行くだけでも楽しいです。
巨大な冷蔵庫の並ぶ冷凍食品コーナーとか、サイズが大きいものが多いです。

子供だけでなく大人も色鮮やかな外国のパッケージのお菓子コーナーに夢中になると思います!
カップケーキなんかも紫やピンクのクリームのついたカラフルなものがあったり、バナナのソテーなど甘いものもおいしいものばかり♪

手軽に食べられるものをスーパーで買って、ホテルの部屋で食べるのも楽しい♪

 

市場に行って炭火で焼いてもらった鶏肉の串焼きやココナッツジュースを片手に食べ歩きをしたり、
フードコートやカフェでハンバーガーや肉料理をがっつり味わうのも良かったです。
フードコートは英語ができなくても注文しやすいですよ。
小さなお子様連れにもおすすめ。

ただ、日本食のレストランで出しているものは違うようですが、
スーパーやコンビニの惣菜売り場にあるスパムおにぎり・・・まずかった・・orz
ハワイのABCストアで食べたものもまずかったです。
米が違うとこうもまずくなるのかと思いました。

あと、私は大丈夫でしたが、たまに水でお腹を壊す人もいるとか。

 

  • 慣れない食事でストレスを抱える事がある→沖縄が無難
  • 海外の食べ物に興味がある。日本では食べられないものを食べたい→グアム

旅行中の食事って大事です。
こういうとこでストレスに感じるかどうかが、海外を勧めるか待ったをかけるかの境目と思ってます。
ただ多少なりとも対策するとしたら、インスタントのみそ汁とフリーズドライのご飯を持ってくといいかも。

 

買い物

沖縄

イオンやアメリカンヴィレッジなどの大型ショッピングセンターや、外人住宅街などの個性はショップが中部に充実してます。
西海岸から北部のやんばる方面は買い物よりは観光メイン。
買い物と言ってもやはり”日本”なので、「沖縄の名産品」を「旅の思い出に買う」という感じ。

 

《お土産などの名産品は?》

色鮮やかで涼しげな琉球グラスや、味のある陶器(やちむん)。シーサーの置物はどこのお土産屋さんにもあります。
荷物が重くなっちゃいますが、1点ものなので「これいい!」と直感が働いたらお持ち帰りした方がいいかも。

八重山のミンサー織グッズや紅型(びんがた)も人気。
カバンやポーチ、財布、ハンカチ、とあらゆる布製品のお土産となってます。

南国フルーツや海水から作られた「まーす」=塩、
辛いコーレーグースなどの島唐辛子を使ったお土産も有名。

ちんすこうやサーターアンダギー(丸いドーナッツみたいな感じ)、
紅芋タルトなどの紅芋を使ったお菓子はお土産の定番ですね。

地元のスーパーだと南国フルーツも安く買えるのでおすすめ。
道の駅で買う時は、時間帯に注意。
南国フルーツは道の駅購入がおすすめ

コンビニで買える沖縄土産

1点もので現地でしか買えない珊瑚や貝のアクセサリー

 

グアム

ショッピング目当てでグアムに行く人もいるくらい、グアムでは免税店での買い物多いです。
"海外"でしか買えないものってありますもんね。

それからハワイにもあるような”南国土産”もよく目にします。
外国産の雑貨やコスメ、服は見ているだけでも楽しく、女性には人気。
プルメリアやマンゴーの香りのボディクリームやコスメもおしゃれなパッケージのものが見つかります。

免税店で待たされている男性陣はたまったもんじゃないかもしれませんが(^^;)

 

面白いパッケージとか”外国”だからこその商品は見ているだけでワクワクしますよ。

 

 

  • 焼き物や琉球ガラス、紅芋・シークワーサーのお菓子。旅の思い出を感じるものメイン→沖縄
  • 日本じゃ手に入りにくいコスメやブランド品を買いたい→グアム

 

 

グアムでも沖縄でも注意したいケガや病気の場合

最後に、ケガや病気の注意点。

旅先で急病や体調不良に陥ることもあります。
特に子供や年配の人は環境が変わったストレスで体調を崩しやすいです。

 

そんな時は、国内の沖縄の方が安心です。
グアムは日本語がけっこう通じるといっても、病院で日本語はほぼ通用しないと考えたほうがいいです。
日本人スタッフでもいるのならいいかもしれませんが・・。聞いたことないです。

英語が少しできるくらいでも症状を説明するとき、ちょっとしたニュアンスを伝えるのが大変です。
頭痛ひとつとっても、「どんなふうに頭が痛むのか?」とか伝えづらい。。

あと、医療費が高額
日本は世界的に見ても、税金のおかげで医療費が安いです。
ただこれは、だいたい皆海外旅行の保険に入るのでそれで大丈夫と思います。

でも、救急車を呼ぶのは注意です。
グアムの地元の人は、旅行者がケガしたり体調不良になるとすぐ救急車を呼んでしまうとはよく耳にします。
救急車を呼ぶだけでも~万円とか高額なので、ケガには十分注意。
勝手に呼ばれちゃって救急車代払うのに大金飛んでくのも踏んだり蹴ったりですもんね。

 

 

沖縄では、日焼けに注意
あまり知られていませんが、紫外線は東京の5倍ほどです。

曇りの日でちょうどいい具合に焼けるのですが、日焼け止めもつけずサンオイルを塗って放置する無謀な人多いです。
那覇空港でひどい水ぶくれの完全”やけど”状態の人、よく見かけます
SPF値の低い日焼け止めを塗って、少しづつ焼くのがきれいに焼くコツです。

 

あと、グアムと同様熱射病にも注意。
大型リゾートホテルでスタッフしてた時も熱中症のお客さんの対応によく追われました。
気分悪くなって部屋で寝込むとか、嘔吐などもありました。

熱中症にならないように、十分な休息と水分補給は必須です。
ついはしゃいで夜更かししたくなりますが、自分の体力を考慮して早めの就寝を

旅行中は体調を崩さないように、自己管理が大切。

日中はこまめに水分をとって熱射病に気をつけたり
「まだ遊べる」と思っても早めに休んで体力回復させたほうがいいです。

 

まとめ

さて、沖縄とグアムを比較してみましたが、いかがでしたか?

外国ならではの食べ物、豪快なアクティビティが充実。「海外ってだけでワクワクする」人ならグアムへ。
外国ということでストレスを感じる人なら沖縄をすすめますが、「それでも海外への好奇心のが勝る」って人なら一度グアムへ行っておいた方がいいです。
一番の判断材料はそこです。

お手軽・お手頃海外、グアム♪

 

「日本語が通じないのがやっぱり不安」なら沖縄へ。
休暇中ストレスだらけだとかえって大変です。
県全体が観光スポットだらけで遊び場満載ですよ。日本ってだけでやっぱ安心します。

 

両方比べてみて、自分がその旅行で何を優先したいか?で決めてみてください。

楽しい旅行を過ごしてくださいね♪

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